日本最初の「かしわめし」の駅弁

大正2年に販売開始、令和元年の今年まで絶えることなく販売され続けているのが「かしわめし」。

駅弁としてのかしわめし(鶏飯)は日本全国に存在しますが、日本で最初に駅弁として販売したのがこの中央軒の「かしわめし」なのです。駅前不動産スタジアムには、この中央軒が店舗を構え、鳥栖駅のホームで販売している「かしわうどん」と共に販売。鳥栖サポーターだけでなくアウェイのサポーターからも人気を集めている。

1
2019/07/13投稿